【PR】

Huawei Watchの本体はシルバーとブラックの2色があり、

さらに女性向けにデザインされたローズゴールドがあります。

ここではシルバーの本体を使って外観を説明します。

本体

上(正面)から見たところ

Huawei Watch本体正面
Huawei Watch本体の正面(クリックして拡大)

ブラックモデルは、ディスプレイ周辺のリング部分に目盛りが入っていますが、

シルバーモデルには何もありません。

 

特徴的なのは、竜頭が2時の位置にあることです。

これは人間工学に基づき設計された位置だそうですが、

実際に右手で操作してみると非常に自然に竜頭を押すことができます。

Huawei Watchの竜頭を押すところ
Huawei Watchの竜頭を押すところ(クリックして拡大)

 

スマートウォッチでは竜頭がボタンになっており、

しかも頻繁に使うものですから、この設計は素晴らしいです。

 

もう1つ竜頭が2時に位置に来ている理由があります。

それは手首を反らすように外側に曲げたときに誤って

竜頭を押さないようにするためです。

意図せず、ボタンを押すことにならないように配慮されています。

手首を反って曲げている状態
手首を反って曲げている状態(クリックして拡大)

左右(側面)から見たところ

Huawei Watch本体左側面
Huawei Watch本体の左側面(クリックして拡大)
Huawei Watch本体右側面
Huawei Watch本体の右側面(クリックして拡大)

側面から見ると、竜頭しかボタンがないことがわかります。

基本的な操作はすべてタッチパネルで行い、

ホームに戻るときは竜頭で一気に戻るという使い方になります。

【広告】

下(背面)から見たところ

Huawei Watch本体背面
Huawei Watch本体の背面(クリックして拡大)

背面には真ん中にあるのは、心拍数を測るためのセンサーのようです。

右側に並んでいる4つの金色の丸は、充電用の端子です。

充電するときは、こんな感じでマグネットでカチッとはまるようにできています。

充電器を接続するところ
充電器を接続するところ(クリックして拡大)
充電器を接続した状態
充電器を接続した状態(クリックして拡大)

バンド

写真で見ると安っぽい感じがしますが、本革のバンドです。

装着感も心地よいし、何よりも軽いので使いやすいです。

Huawei Watchは市販の18mmのバンドを使用することができます。

Huawei Watchの本革バンド
Huawei Watchの本革バンド(クリックして拡大)

 

ですので、自分好みのバンドを購入して洋服に合わせてバンドを付け替える

というような使い方ができます。

ちなみに、他メーカーのスマートウォッチは純正品しか使えないようです。

前のページへ 次のページへ
【広告】