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前のページではiPhoneとの組み合わせでもできることを紹介しました。

では、iPhoneとHuawei Watchとの組み合わせでできないことは何でしょうか?

できることよりも、むしろできないことの方が気になるかもしれませんね。

確認していきましょう。

ウォッチフェイスの数を増やせない

前のページでウォッチフェイスは合計で67種類から選ぶことができて

これでも充分使えるという説明をしました。

でも、実はAndroidのスマホとの組み合わせなら、

なんと!1,000種類以上のウォッチフェイスから選択可能なのだそうです。

 

iPhoneとの組み合わせでは、デフォルトで用意されているウォッチフェイスの数を

増やすことはできないのです。

地図やナビゲーションが使えない

スマートウォッチに地図を表示し、ナビゲーションをする機能が

iPhoneとの組み合わせでは使えません。

 

他にも連絡先やTogetherというAndroid Wear同士でコミュニケーションを取る機能が

Androidとの連携であれば標準で搭載されるようですが、

iPhoneとの組み合わせでは存在していません。

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アプリケーションを追加できない

スマートウォッチに標準で搭載されているアプリ以外を追加したいと思っても

iPhoneと組み合わせて使っている限り、それはできません。

電卓などはスマートウォッチでも使えると便利かもしれませんが、

追加することはできないんです。

ヘルスケアとの連携

スマートウォッチで1日の活動として歩数を測定したり、心拍を取ることができます。

これらのデータはiPhone標準アプリのヘルスケアとは連携されません。

ヘルスケアの歩数はスマホで取ることになります。

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